昨夜、iMac が「アップデートがあるけど?」と聞いてきたので、「あ、じゃあ、適用しておくかぁ..」とSafari (3.2.1) / QuickTime / iTunes (8.0.1) をDL / インストールしたのだが...
今朝、いつものようにスリープから復帰したiMac は、10.5にOS を上げて以降ずっとヘン(?)だった状態が治ったようだ。
もう少し詳しく書くと、10.4.xまでは、スリープから復帰しても、ほんの数秒でマウス / キーボード操作を受け付けていたのに、10.5になってからは、復帰後、1分程度はレインボーカーソルがくるくる回っていて、ちょっとイライラしていたのだ。
それが、今朝からはサクッと復帰するようになった。
今日あたり、会社に新しいiMac (24 in TFT / Core 2 Duo 2.8GHz/ 2GB RAM / 320GB HDD)が来るのだが、ちょっと意識したのか...?(笑)
平成20年11月25日火曜日
ついに...
初雪が降った...。

(周囲の風景 その1 屋根にうっすらと積もっている)

(周囲の風景 その2 道路は平気そう)

(周囲の風景 その3 駐車場はこんな感じ)
ちょっと、早いんじゃないのぉ...?と思いつつ相方に「雪だね」と言うと「早いよねぇ」とのこと。
そうか、やはり、そのあたりの感覚は間違っていなかったか...。
いずれにしても、道路は平気なので良かったが、今日はスーツ着て行くのは止めた。
明日は客先に行かないといけないので、スーツ着用は絶対に避けられないけど、今日は止めだぁ!
(↑誰に対する叫び?)
雪も、山だけ積もっていれば美しいんだがなぁ...

(自宅リビングから見える「常念岳」@2008.11.12)
(周囲の風景 その1 屋根にうっすらと積もっている)
(周囲の風景 その2 道路は平気そう)
(周囲の風景 その3 駐車場はこんな感じ)
ちょっと、早いんじゃないのぉ...?と思いつつ相方に「雪だね」と言うと「早いよねぇ」とのこと。
そうか、やはり、そのあたりの感覚は間違っていなかったか...。
いずれにしても、道路は平気なので良かったが、今日はスーツ着て行くのは止めた。
明日は客先に行かないといけないので、スーツ着用は絶対に避けられないけど、今日は止めだぁ!
(↑誰に対する叫び?)
雪も、山だけ積もっていれば美しいんだがなぁ...
(自宅リビングから見える「常念岳」@2008.11.12)
デビュー
遅まきながら、ネットオークションなるものを初めて利用した。
元来、日本ではおそらく一番有名であろう某Y!オークションでのいざこざや、そもそもシステムを運営している会社の社長が嫌いなので、オークション形式での買い物は避けてきた。
しかし、チビがサンタさんに「アルカディア号をください」と拙い字で書いているのを発見してしまったので、これは是が非でも手に入れなければならなくなったのだ。
最初は「ネットで探せば、だいたいのモノは手に入るでしょ〜」とタカをくくっていたが、甘かった...
最近、ぼくのような「大人げない大人」が増えており、幼少期に手に入らなかったアニメキャラのグッズを復刻させて、かなりの高値で売買しているのだ。
しかも、今回、もっと運が悪かったのは、チビが欲しがったモノが、ゲームセンタのUFOキャッチャでしか手に入らないものであるにも関わらず、なぜか、一般人にも入手できるという、ワケのわからん代物だったのだ。
いずれにしても、ネットでググってみたところ、
a. オークションで手に入れる方が、ネットショップで購入するよりも安くつく
b. 楽天オークションは、システム利用料も年会費も不要
c. 楽天オークションは、匿名で出品者からモノを購入できる
などの理由により、楽天オークションデビューと相成った。
利用してみて気づいたのは、最近のWeb の機能をフル活用して、至れり尽くせりの仕様だということ。
楽天オークションでも、以前、出品者がお金を先に振り込んでもらい、品物を発送しない...ということがあったらしく、落札したい人に親切な仕様になっていた。
で、結論を言うと、チビが欲しいモノは無事に落札できた。
しかし、モノの送料や、上述した「匿名システム」などの利用料を入れると、4,800円ほどの買い物になってしまった...
ちょっと高いかもしれないけど、クリスマスとお正月にチビにやろうっと。
(そう、おもちゃは2つ購入してあるのだ)
しかし、あまりにマニアな子供を持つと、いろんな苦労があるなぁ...
元来、日本ではおそらく一番有名であろう某Y!オークションでのいざこざや、そもそもシステムを運営している会社の社長が嫌いなので、オークション形式での買い物は避けてきた。
しかし、チビがサンタさんに「アルカディア号をください」と拙い字で書いているのを発見してしまったので、これは是が非でも手に入れなければならなくなったのだ。
最初は「ネットで探せば、だいたいのモノは手に入るでしょ〜」とタカをくくっていたが、甘かった...
最近、ぼくのような「大人げない大人」が増えており、幼少期に手に入らなかったアニメキャラのグッズを復刻させて、かなりの高値で売買しているのだ。
しかも、今回、もっと運が悪かったのは、チビが欲しがったモノが、ゲームセンタのUFOキャッチャでしか手に入らないものであるにも関わらず、なぜか、一般人にも入手できるという、ワケのわからん代物だったのだ。
いずれにしても、ネットでググってみたところ、
a. オークションで手に入れる方が、ネットショップで購入するよりも安くつく
b. 楽天オークションは、システム利用料も年会費も不要
c. 楽天オークションは、匿名で出品者からモノを購入できる
などの理由により、楽天オークションデビューと相成った。
利用してみて気づいたのは、最近のWeb の機能をフル活用して、至れり尽くせりの仕様だということ。
楽天オークションでも、以前、出品者がお金を先に振り込んでもらい、品物を発送しない...ということがあったらしく、落札したい人に親切な仕様になっていた。
で、結論を言うと、チビが欲しいモノは無事に落札できた。
しかし、モノの送料や、上述した「匿名システム」などの利用料を入れると、4,800円ほどの買い物になってしまった...
ちょっと高いかもしれないけど、クリスマスとお正月にチビにやろうっと。
(そう、おもちゃは2つ購入してあるのだ)
しかし、あまりにマニアな子供を持つと、いろんな苦労があるなぁ...
平成20年11月23日日曜日
Macゾーン@エイデン松本なぎさ店
昨日(22日)は、松本のなぎさにあるエイデンにMac ゾーンができるというので、行ってみた。
もちろん、目当ては「記念Tシャツ」である。(爆)
ご多分に漏れず、Apple StoreやMacゾーン開催に伴う記念品の配布に際しては、かなり多くの人が並ぶ...ということは百も承知であったため、前日は早めに寝て、当日10:00 am の開店よりも前、せめて9:00 amにはお店に着くぞ!と一人息巻いていた。
当日の朝は、きちんと目覚めたのだが、余裕をかましすぎたせいか、自宅を出発するのが遅れた。(笑)
しかし、開店50分前には店の駐車場付近に到着し、「何人くらい並んでいるのかなぁ?」とドキドキしながら店の前へ近づくと...
あら?

(エイデンなぎさ店@9:18 am)
いやいや、お店の人は、きっと開店前の混雑に対応するためにいろいろと...
あらら?

(エイデンなぎさ店@9:18 am)
おかしい...
もしかして、オープンは今日ではなかったのか...?
こんな重大なセレモニーの日時を間違えるはずはない...そう思いつつ、相方に電話してApple のWeb サイトで確認してもらったが、やはり間違いないという。
(しかし、現場の状況を伝えると、大笑いされた... (-_-# )
仕方ない、ここは雪国なのだ。
朝は冷え込むので、遠くから来る人たちは、必然的に時間がかかっているのだ...と自分に言い聞かせながら(←何のために?)、さらに待つこと数十分。
すでに焦点の合わなくなりつつある視界の中に、何か動きが...!

(エイデンなぎさ店@9:41 am)
バスかよ... 凸(ーーメ
もう、これでTシャツがもらえないことはない...と悟り、すっかり無我の境地に達したため、開店前に並ぶときのために作ってきた防寒対策(?)の一つ、ホットコーヒーを取り出し、いくばくかの余裕を取り戻しつつ、開店を待った。
(「傍観」対策になってしまった...)
そして、開店10分前、やっと人が並び始めたので、その列の後ろにつくことに。

(エイデンなぎさ店@9:50 am)
結局、駐車場で40分近く待つ羽目になってしまった。
このあと、何の対策も立てていなかった(と思われる)店内スタッフの誘導のもと、無事にMac ゾーンに到着した。
当然、誰も走り出すハズもなく、店内は至って静か。
Mac ゾーンは...
写真を撮る気さえなかったので、どんな売り場かは想像して欲しいのだが、およそ、20秒もあればゾーンを一周できる程度の広さ。
エイデンなぎさ店には、以前からApple製品を置いてあったが、そのときからの違いと言えば、Mac がすべて揃っている...ということ。
また、当たり前だが、リンゴマークのついた服を着た専任スタッフが居て、やたらフレンドリィに声をかけてくること...といったところであろうか。
当日は、Tシャツを無事ゲットすると、その専任スタッフによる「MacBook」と「iPhoto」についての簡単なレクチャーが開催された。
「へぇ..そんなこともできるのか..」と思った瞬間は2秒くらいで、あとは、せっかく来たのだから...と、何か(というかMacBookを)購入して帰ろうとしたが、ちらっとメールで相談した相方は、電話をかけ直してきて(!)「高い!」と宣った。
そう、オープン当日だけど、18万の品を、5,000円しか値引きしてくれないとのことだった。
そもそも、会社で新規購入するiMac が安くなるか?と思っていたので、この対応にガッカリし、帰宅後、出社して、Apple Store Online で整備済み品を安くお得に購入した。
ということで、やっぱダメかなぁ... >長野
もちろん、目当ては「記念Tシャツ」である。(爆)
ご多分に漏れず、Apple StoreやMacゾーン開催に伴う記念品の配布に際しては、かなり多くの人が並ぶ...ということは百も承知であったため、前日は早めに寝て、当日10:00 am の開店よりも前、せめて9:00 amにはお店に着くぞ!と一人息巻いていた。
当日の朝は、きちんと目覚めたのだが、余裕をかましすぎたせいか、自宅を出発するのが遅れた。(笑)
しかし、開店50分前には店の駐車場付近に到着し、「何人くらい並んでいるのかなぁ?」とドキドキしながら店の前へ近づくと...
あら?

(エイデンなぎさ店@9:18 am)
いやいや、お店の人は、きっと開店前の混雑に対応するためにいろいろと...
あらら?

(エイデンなぎさ店@9:18 am)
おかしい...
もしかして、オープンは今日ではなかったのか...?
こんな重大なセレモニーの日時を間違えるはずはない...そう思いつつ、相方に電話してApple のWeb サイトで確認してもらったが、やはり間違いないという。
(しかし、現場の状況を伝えると、大笑いされた... (-_-# )
仕方ない、ここは雪国なのだ。
朝は冷え込むので、遠くから来る人たちは、必然的に時間がかかっているのだ...と自分に言い聞かせながら(←何のために?)、さらに待つこと数十分。
すでに焦点の合わなくなりつつある視界の中に、何か動きが...!

(エイデンなぎさ店@9:41 am)
バスかよ... 凸(ーーメ
もう、これでTシャツがもらえないことはない...と悟り、すっかり無我の境地に達したため、開店前に並ぶときのために作ってきた防寒対策(?)の一つ、ホットコーヒーを取り出し、いくばくかの余裕を取り戻しつつ、開店を待った。
(「傍観」対策になってしまった...)
そして、開店10分前、やっと人が並び始めたので、その列の後ろにつくことに。

(エイデンなぎさ店@9:50 am)
結局、駐車場で40分近く待つ羽目になってしまった。
このあと、何の対策も立てていなかった(と思われる)店内スタッフの誘導のもと、無事にMac ゾーンに到着した。
当然、誰も走り出すハズもなく、店内は至って静か。
Mac ゾーンは...
写真を撮る気さえなかったので、どんな売り場かは想像して欲しいのだが、およそ、20秒もあればゾーンを一周できる程度の広さ。
エイデンなぎさ店には、以前からApple製品を置いてあったが、そのときからの違いと言えば、Mac がすべて揃っている...ということ。
また、当たり前だが、リンゴマークのついた服を着た専任スタッフが居て、やたらフレンドリィに声をかけてくること...といったところであろうか。
当日は、Tシャツを無事ゲットすると、その専任スタッフによる「MacBook」と「iPhoto」についての簡単なレクチャーが開催された。
「へぇ..そんなこともできるのか..」と思った瞬間は2秒くらいで、あとは、せっかく来たのだから...と、何か(というかMacBookを)購入して帰ろうとしたが、ちらっとメールで相談した相方は、電話をかけ直してきて(!)「高い!」と宣った。
そう、オープン当日だけど、18万の品を、5,000円しか値引きしてくれないとのことだった。
そもそも、会社で新規購入するiMac が安くなるか?と思っていたので、この対応にガッカリし、帰宅後、出社して、Apple Store Online で整備済み品を安くお得に購入した。
ということで、やっぱダメかなぁ... >長野
平成20年11月20日木曜日
平成20年11月19日水曜日
チーズケーキ
今日は、36歳の誕生日。
それにも関わらず、残業をして帰宅すると、チビがまだ起きていた。
「まだ起きてたの?」と聞くと、「うん。父さん、誕生日おめでとう」と言ってくれた。
(*^^*)
相方からも「蒼君が、わざわざ父さんにって、チーズケーキを買いに行ったんだよ」と言われて「なぜチーズケーキが好きなのが判ったんだろう?」と思わないでもなかったが、ありがたく受け取った。(正確には「食べた」)
当日、チビは小学校のマラソン大会だったらしく、成績を聞くと「50人中43位」(笑)。
ま、あのメタボ体型ではムリもなかろう...というような感想を漏らすと、相方から「途中までは中盤くらいに居たんだよ」という。
じゃあ、なぜ失速したんだろう...と考えたが、ぼくの子供だから、根性がなかったんだろう(笑)。
仕方ないなぁ... (^^;
それにも関わらず、残業をして帰宅すると、チビがまだ起きていた。
「まだ起きてたの?」と聞くと、「うん。父さん、誕生日おめでとう」と言ってくれた。
(*^^*)
相方からも「蒼君が、わざわざ父さんにって、チーズケーキを買いに行ったんだよ」と言われて「なぜチーズケーキが好きなのが判ったんだろう?」と思わないでもなかったが、ありがたく受け取った。(正確には「食べた」)
当日、チビは小学校のマラソン大会だったらしく、成績を聞くと「50人中43位」(笑)。
ま、あのメタボ体型ではムリもなかろう...というような感想を漏らすと、相方から「途中までは中盤くらいに居たんだよ」という。
じゃあ、なぜ失速したんだろう...と考えたが、ぼくの子供だから、根性がなかったんだろう(笑)。
仕方ないなぁ... (^^;
平成20年11月17日月曜日
NHK オンデマンド
NHKが、12月から過去に放送した資産をオンディマンド配信するらしい。
この噂は、数ヶ月前から聞いていたのだが、「なぜNHKが一番手に?」という印象は、正直ぬぐえない。
もちろん、邪推(?)すれば、一連の受信料不払いに絡む問題や職員の体質などをふまえて、また、イギリスの同じく国営放送局であるBBCに倣って(?)、フットワークの良いところを見せようとしたのだろう。
しかし、ここにも「国営企業」体質を持った組織のイヤなところが見え隠れする。
第一に、放送技術というのは、日本ではNHKが先陣を切って研究/確立しているということから、元からNHKが技術的に優位だったこと。
第二に、一見視聴機会を広げているように見えるが、視聴機会も含む「視聴格差」をなくすためには、何の役にも立っていないこと。
特に、第二の点については、「国営放送」だからこそ、難視聴地域の解消につながるような何かをして欲しかったし、そのためにTV映りが悪くても、TVを買っただけで強制的に払わされる受信料にも目を瞑っているようなものだ。
しかし、今回のオンデマンド配信でもっとも驚いたのは「お金を出して受信する配信映像は、録画できない」という仕様についてだ。
日本のコンテンツホルダは、いつになったら日本人のTV視聴スタイルというものを理解するのだろう?
もう、こりゃ、スウェーデンの国営放送みたいに、潰れてもらうしかないな
この噂は、数ヶ月前から聞いていたのだが、「なぜNHKが一番手に?」という印象は、正直ぬぐえない。
もちろん、邪推(?)すれば、一連の受信料不払いに絡む問題や職員の体質などをふまえて、また、イギリスの同じく国営放送局であるBBCに倣って(?)、フットワークの良いところを見せようとしたのだろう。
しかし、ここにも「国営企業」体質を持った組織のイヤなところが見え隠れする。
第一に、放送技術というのは、日本ではNHKが先陣を切って研究/確立しているということから、元からNHKが技術的に優位だったこと。
第二に、一見視聴機会を広げているように見えるが、視聴機会も含む「視聴格差」をなくすためには、何の役にも立っていないこと。
特に、第二の点については、「国営放送」だからこそ、難視聴地域の解消につながるような何かをして欲しかったし、そのためにTV映りが悪くても、TVを買っただけで強制的に払わされる受信料にも目を瞑っているようなものだ。
しかし、今回のオンデマンド配信でもっとも驚いたのは「お金を出して受信する配信映像は、録画できない」という仕様についてだ。
日本のコンテンツホルダは、いつになったら日本人のTV視聴スタイルというものを理解するのだろう?
もう、こりゃ、スウェーデンの国営放送みたいに、潰れてもらうしかないな
平成20年11月3日月曜日
135
ガソリンがどんどん安くなっている。
「135」というのは、最寄りのGSの最安値だ。
ここ数週間で、一時期の高騰が嘘のような値段になってきているが、はたして大丈夫なのだろうか?
ガソリンというものは、所詮「枯渇資源」なので、いずれはなくなる。
従い、価格も高騰して然るべきなのに、なんで値段が下がるんだろう?
もちろん、マネー/パワーゲームに利用されやすいモノなので、今までの価格設定がヘンだったと言われれば、それはそれで納得するのだが。
いずれにしても、ずっとこのままの値段を維持できるわけではないし、資源を使い切るとどうなるか?なんてのは誰も気にしてない(少なくとも、CO2削減や地球温暖化ほどは声高に訴えられていない)ので、なるべく無駄なガソリンは使用しないようにできれば良いとは思う。
「135」というのは、最寄りのGSの最安値だ。
ここ数週間で、一時期の高騰が嘘のような値段になってきているが、はたして大丈夫なのだろうか?
ガソリンというものは、所詮「枯渇資源」なので、いずれはなくなる。
従い、価格も高騰して然るべきなのに、なんで値段が下がるんだろう?
もちろん、マネー/パワーゲームに利用されやすいモノなので、今までの価格設定がヘンだったと言われれば、それはそれで納得するのだが。
いずれにしても、ずっとこのままの値段を維持できるわけではないし、資源を使い切るとどうなるか?なんてのは誰も気にしてない(少なくとも、CO2削減や地球温暖化ほどは声高に訴えられていない)ので、なるべく無駄なガソリンは使用しないようにできれば良いとは思う。
平成20年11月2日日曜日
キャッチボール
今日は、風も穏やかで、とても暖かかった。
前日の夜、おそくまでTVを見ていたので、みんなのんびりモードで起床したが、お昼前に出かけた。
出かけた先は、車で30分ほどの「アルプス公園」。
チビが「アルプスドリームコースター」を気に入っており、遊びに行く場所に困ると、ここに逃げる(?)こともある。
今回は、珍しく相方も来るというので、3人で向かった。
途中、チビの好きなそばを昼食に摂ろうとしてハプニングにあったため、到着が遅れたが、まだ日差しは暖かく、3人で野球をした。
(昼食時のハプニングについては、ここには記さない。後で読んでも腹が立つから)
野球をしたと言っても、チビは、ぼくに似たのかあまり俊敏ではなく、キャッチボールもイマイチできない。
(余談だが、先日、家の近所で、明らかにチビよりも年上の女の子が自転車に乗る練習をしていたのを見て、驚いた。チビは、ずいぶん昔から乗っているというのに...)
しかし、バッティングは好きなのか、結構打ちたがる。(笑)
今回も、当然ぼくをピッチャー、相方をキャッチャーに指名しておいて、自分はちゃっかりバットを握った。
ま、どーせ打てないんだろう...と思って投げていたら、結構当てられた。(笑)
途中で相方がピッチャーをやったときなど、左翼方向へ気持ちよく打球を飛ばしたほどだ。
チビはすっかり悦に入ったようで、勝手に1塁-2塁-3塁を周り、両手を上げて大喜びしながらキャッチャーをしていたぼくのところへ帰って来た。
なーんか、チビだと思ってたら、だんだん巧くなってきやがった。
次はキャッチボールを教えてみるか。
前日の夜、おそくまでTVを見ていたので、みんなのんびりモードで起床したが、お昼前に出かけた。
出かけた先は、車で30分ほどの「アルプス公園」。
チビが「アルプスドリームコースター」を気に入っており、遊びに行く場所に困ると、ここに逃げる(?)こともある。
今回は、珍しく相方も来るというので、3人で向かった。
途中、チビの好きなそばを昼食に摂ろうとしてハプニングにあったため、到着が遅れたが、まだ日差しは暖かく、3人で野球をした。
(昼食時のハプニングについては、ここには記さない。後で読んでも腹が立つから)
野球をしたと言っても、チビは、ぼくに似たのかあまり俊敏ではなく、キャッチボールもイマイチできない。
(余談だが、先日、家の近所で、明らかにチビよりも年上の女の子が自転車に乗る練習をしていたのを見て、驚いた。チビは、ずいぶん昔から乗っているというのに...)
しかし、バッティングは好きなのか、結構打ちたがる。(笑)
今回も、当然ぼくをピッチャー、相方をキャッチャーに指名しておいて、自分はちゃっかりバットを握った。
ま、どーせ打てないんだろう...と思って投げていたら、結構当てられた。(笑)
途中で相方がピッチャーをやったときなど、左翼方向へ気持ちよく打球を飛ばしたほどだ。
チビはすっかり悦に入ったようで、勝手に1塁-2塁-3塁を周り、両手を上げて大喜びしながらキャッチャーをしていたぼくのところへ帰って来た。
なーんか、チビだと思ってたら、だんだん巧くなってきやがった。
次はキャッチボールを教えてみるか。
New MacBook
昨日、別件で松本へ行ったので、ついでにヤマダ電機へ立ち寄って、新しいMacBookを見てきた。

(写真はApple.Inc.より)
広島のN氏から「今度のMacBookの描画性能はスゲェ!」と聞かされていたので、コンピュータ廃人(笑)の彼をして、そこまで言わせるからにはよほど良いのだろうと思っていたが、実際に触れてみて感じたのは、実はそんなことではなかった。(笑)
個人的に一番驚いたのは、キーボードの打鍵感である。
「打鍵感」というと、普通はキーを押し込んだときの感触や音まで、こだわるポイントはさまざまではあるが、今回驚いたのは、「キーボード全体の剛性」と、タッチパッドの感触である。
これは、今回のノートモデル2機を発表するにあたり、Apple が「革新的な技術」とアピールする「ユニボディ」と呼ばれる製造方法に起因するのだろう。
正直、最初にその話を聞いたときは「何をそんなに騒いでいるんだ?」と思ったものだ。
一枚のアルミから筐体を切り出すというのは、技術的には難しいことなのかもしれないが、とりたてて騒ぐほどのモノでもないだろうに...としか思っていなかったのである。
しかし、その技術的な難易度もさることながら、結果として生み出されるキーボードの剛性感には、非常に驚かされた。これが、ノートパソコンのキーボードなのか? アルミの板を叩いているようだ...と思ったほどである。
(そのくせ、長時間入力作業をしていても、指に負担がかかりそうな気配はない)
また、タッチパッドは、普通のノートパソコンユーザなら「マウスを使うから良いよ」と言われるかもしれないが、あの触感を味わったら、「マウスなんぞシッポ(コードが邪魔で)使えるか!」と言いたくなるような出来である。
もはや「セクシィ」と言っても言い過ぎではないだろう。(それはちょっと大げさか...)
いずれにしても、コンピュータを触る上で不可欠な入力/指示作業で、このような進化を遂げた道具があれば、作業をしていてもそれほど苦にならないのではないか?
これは...
なんといって相方を説得するか...(爆)

(写真はApple.Inc.より)
広島のN氏から「今度のMacBookの描画性能はスゲェ!」と聞かされていたので、コンピュータ廃人(笑)の彼をして、そこまで言わせるからにはよほど良いのだろうと思っていたが、実際に触れてみて感じたのは、実はそんなことではなかった。(笑)
個人的に一番驚いたのは、キーボードの打鍵感である。
「打鍵感」というと、普通はキーを押し込んだときの感触や音まで、こだわるポイントはさまざまではあるが、今回驚いたのは、「キーボード全体の剛性」と、タッチパッドの感触である。
これは、今回のノートモデル2機を発表するにあたり、Apple が「革新的な技術」とアピールする「ユニボディ」と呼ばれる製造方法に起因するのだろう。
正直、最初にその話を聞いたときは「何をそんなに騒いでいるんだ?」と思ったものだ。
一枚のアルミから筐体を切り出すというのは、技術的には難しいことなのかもしれないが、とりたてて騒ぐほどのモノでもないだろうに...としか思っていなかったのである。
しかし、その技術的な難易度もさることながら、結果として生み出されるキーボードの剛性感には、非常に驚かされた。これが、ノートパソコンのキーボードなのか? アルミの板を叩いているようだ...と思ったほどである。
(そのくせ、長時間入力作業をしていても、指に負担がかかりそうな気配はない)
また、タッチパッドは、普通のノートパソコンユーザなら「マウスを使うから良いよ」と言われるかもしれないが、あの触感を味わったら、「マウスなんぞシッポ(コードが邪魔で)使えるか!」と言いたくなるような出来である。
もはや「セクシィ」と言っても言い過ぎではないだろう。(それはちょっと大げさか...)
いずれにしても、コンピュータを触る上で不可欠な入力/指示作業で、このような進化を遂げた道具があれば、作業をしていてもそれほど苦にならないのではないか?
これは...
なんといって相方を説得するか...(爆)
平成20年11月1日土曜日
結婚式
今日は、チビが保育園でお世話になった保育士さんの結婚式があるということで、誘われてもいないのに、勝手に押しかけた。(笑)
押しかけたといっても、場所は松本で最高級の(?)ブエナビスタというホテルなので、おいそれと入れるわけではない。
しかし、ホテルに隣接するチャペルで式が執り行われれば、ちらっと目にする機会もあるだろうと、出かけてみた。
「秋晴れ」という言葉がぴったりな日差しの中、チャペルに着いてみると、ちょうど式を終え、チャペルの前に出て来たところだったようだ。
チビがすかさず「ひでお先生」のところへ駆け寄ると、先生はとてもびっくりしていた。先生は、チビの卒園と同時に、他園へ転勤になっていたからだ。
そんなわけで、現在の勤務先の園児たちは沢山いても、去年までの園児は、見渡したところ、チビしかいなかったみたいだ。
(ただし、その後、去年お世話になった園児たちから手紙をいくつかもらったとも聞いた)
チビは、家で書いて来た手紙を渡して、なぜか一緒に写真に収まっていた。(爆)

(驚き、喜んでくれたひでお先生)

(他の人たちのカメラにまで収まらなくて良いんだけど... (^^; )

(「あんた、ひでお先生の連れ子〜?」って言われてると思う(爆))
このあと、子供たち用に用意されていたらしいお菓子をちゃっかりもらってきたチビは、ひでお先生にさよならして満足げに帰って来た。
先生も、わざわざぼくたちのほうまで来て、お礼の言葉をいただいた。
この先生は、とっても良い先生で、個人的には保護者会の会長をしていた関係もあり、他の保護者さんたちとは、また違った意味での関わりも出来て良かったと思っている。
また、意外にも年が近いというか、お兄さんがぼくと同い年くらいらしく、チビが保育園でお世話になっている間も、チビの趣味を判ってくれる唯一の理解者でもあったようだ。
そのおかげで(?)、卒園間際に、パーフェクトジオングと、ゲルググか何かをもらったらしい。
やっぱ、「そっち」つながりのヒトって、連帯感があるんだなぁ。(笑)
それにしても、ブーケトスが終わった後、相方が「私、取りに行こうかと思った」と囁いたのには驚いた。
四十も過ぎて穴の空いた靴下を履いているようなヒトに、まだ「次」があると思っているのだろうか...?
押しかけたといっても、場所は松本で最高級の(?)ブエナビスタというホテルなので、おいそれと入れるわけではない。
しかし、ホテルに隣接するチャペルで式が執り行われれば、ちらっと目にする機会もあるだろうと、出かけてみた。
「秋晴れ」という言葉がぴったりな日差しの中、チャペルに着いてみると、ちょうど式を終え、チャペルの前に出て来たところだったようだ。
チビがすかさず「ひでお先生」のところへ駆け寄ると、先生はとてもびっくりしていた。先生は、チビの卒園と同時に、他園へ転勤になっていたからだ。
そんなわけで、現在の勤務先の園児たちは沢山いても、去年までの園児は、見渡したところ、チビしかいなかったみたいだ。
(ただし、その後、去年お世話になった園児たちから手紙をいくつかもらったとも聞いた)
チビは、家で書いて来た手紙を渡して、なぜか一緒に写真に収まっていた。(爆)

(驚き、喜んでくれたひでお先生)

(他の人たちのカメラにまで収まらなくて良いんだけど... (^^; )
(「あんた、ひでお先生の連れ子〜?」って言われてると思う(爆))
このあと、子供たち用に用意されていたらしいお菓子をちゃっかりもらってきたチビは、ひでお先生にさよならして満足げに帰って来た。
先生も、わざわざぼくたちのほうまで来て、お礼の言葉をいただいた。
この先生は、とっても良い先生で、個人的には保護者会の会長をしていた関係もあり、他の保護者さんたちとは、また違った意味での関わりも出来て良かったと思っている。
また、意外にも年が近いというか、お兄さんがぼくと同い年くらいらしく、チビが保育園でお世話になっている間も、チビの趣味を判ってくれる唯一の理解者でもあったようだ。
そのおかげで(?)、卒園間際に、パーフェクトジオングと、ゲルググか何かをもらったらしい。
やっぱ、「そっち」つながりのヒトって、連帯感があるんだなぁ。(笑)
それにしても、ブーケトスが終わった後、相方が「私、取りに行こうかと思った」と囁いたのには驚いた。
四十も過ぎて穴の空いた靴下を履いているようなヒトに、まだ「次」があると思っているのだろうか...?
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