何じゃらほい...と思いつつ、メールを確認すると「Fourplay にChuck Loeb 入るね」とのこと。
何ぃぃっ!
どこでそんなソースを見つけたんだぁっ?!
と軽く(?)返事をしておいて、まとめなきゃいけない資料を放っておいて、Web の海へ。
すると、トップで引っかかったのは、Fourplay の公式サイト、それもトップページに掲載された文章だった。
そこには確かに、"As Larry takes his leave to delve further into his solo career, ..."との文章が...。
そして、その後には"Fourplay now welcomes its newest member, multi-faceted virtuoso guitarist, Chuck Loeb."という文章が続いていた。
C. Loeb かぁ...
音楽性は初代ギタリストのL. Ritenour に近いんだろうが、彼はセルフ・プロデュースもこなす、まさに「マルチタレントなミュージシャン」なのだ。
それが「ギター専任」のような立場に甘んじて(?)、活動を続けられるんだろうか...?というギモンが頭をよぎった。
いずれにしても、L. Carlton が加入したときのような「ええっ?」という驚きはなく、むしろ「上手くいって欲しい」という想いを抱けるような人選ではある。
しかし、あまりにも急だったんで、驚いた。
明日、仕事は手に付くんだろうか?(笑)

<たのんまっせ、Chuck さん>


