平成25年7月29日月曜日

お疲れのアナタに。。。

少しブレークを
(^^

平成25年7月28日日曜日

Nothing but miracle...

トーナメントのくじ運が良かったか?(笑

いや、それにしても、個人戦で3位というのは、がんばったほうだと思う。
欲を言えば、試合内容がそれに見合うモノであったら、もっと良かったかな。。。

いずれにしても、おめでとう!


平成25年7月27日土曜日

未来、来た(脅威編)

先日投稿したポスト「未来、キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!」のあとに、ちょっと衝撃的な記事を見つけたので、「脅威編」と題してお届けしたい。

最初に補足(?)説明をしておくが、現在、皆さんが乗っておられる自動車というのは、すでに「コンピュータ」と呼んでも差し支えないほどのモノであることは、ご存知だろうか?

参考までに記しておくと、エアコンにしても、AUTOエアコンというのは、車内の、特定の位置の温度をセンサが感知し、ドライバが設定した温度になるように自動的に空調を行うのだが、この判断は「車載コンピュータ」によるものだ。
別の例を出すと、昨今のTV CM でも話題になっているSUBARUの EyeSight という安全装置なども、クルマが車載カメラで写した映像を基に、安全性を判断している。

また、クルマはすでに「個別に行動するモノ」ではなく、「インターネットに繋がっている」ということもご存知であろうか?
ナビゲーションシステムを搭載したクルマに乗っておられる方なら、渋滞情報などが刻々と更新されることにお気づきだろう。あれは「ビーコン」と呼ばれる装置から「無線」でクルマに情報を送っている。

そうした「コンピュータ」と「無線」という技術によって、クルマはより快適なドライブを支援しているワケだが、それを悪用すると、とんでもないことが起こりうる...というのを実証したのが以下で紹介する記事である。

ITmedia エンタープライズ
ブレーキもハンドルも利かない――自動車ハッキングを実証

上述した通り、理屈的には理解できても、これが可能なら、これによる殺人も可能...となるわけで、これは脅威以外の何物でもない。

コンピュータに限らず、それが何であれ、世の中の多くの人達が便利だと思って使い始めたものが、一部の心ない人達によって悪用されることはよくある。

コンピュータも、ウィルスなどと呼ばれる「悪質なプログラム」により、予期せぬ挙動を見せてヒトが困るのを楽しんでいる輩がいるのだろうが、今回はモノが「クルマ」なだけに、この仕組みが悪用されれば、即座に人命に関わる事態となる。

こうした実証実験を経て、メーカーやソフトウェアプログラマの皆さんは、より「安全」で「堅牢」なシステムを作って欲しいものだ。

平成25年7月23日火曜日

未来、キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

従来、コンピュータをある程度使いこなそうと思ったら、入力デバイス(キーボード)とポインティングデバイス(マウスなど)は必須だった。

それが、iPhone やiPad など、いわゆる「スマートデバイス」の登場以降は、少し変わってきた。
スマートデバイスで皆さんが想像するのは、マウスの代わりに「指」を使うことだろうが、そうしたデバイスにある程度精通している人には「音声による操作(=音声認識)」も、立派な「使いこなすためのツール」として認識されていることと思う。

そうした「ツール」の一環として、ジェスチャがあるのはご存知だろうか?

まずは、映画「Iron Man」の以下の場面を見ていただきたい。



ここでは、主人公のトニー・スタークが、マウスなどを使わず、ジェスチャでデータを扱っているのが判っていただけると思う。

これを観たとき、正直「すげーなー。。。」と思ったのだが、これに近いものが一般の家庭でも実現する時代がやってきたようだ。

GIGAZINE - 「手と指の動きを感知して奥行きまで含めた立体的な操作ができる「Leap Motion」は一体何がすごいのかまとめ

これを実現するためには、もちろん、アプリケーション側での対応が必須となるため、現時点では75個のアプリケーションしか対応していないのが残念な点である。

ただ、音声認識の技術がiPhone などの出現により身近になったときと同様に、こうした技術も、何らかの理由で、キーボードやマウスを巧く使えない人達にとっては心強い味方になるだろう。

これこそが、「テクノロジの目指すべきところ」だと思う。

平成25年7月20日土曜日

これから、ぼちぼち。。。

また、投稿を開始していこうと思います。

数少ない読者の方は、よろしくお願いします。
(^^;